someone who cares

最後だというので行ってきた。
ピーターは子供のまま老人になっていた。
アランのベースは増幅された木管楽器のようなフレージングで、手数は多いが決して通常のロック・ベースのようには突っ走らない。彼等のサウンドの所謂「品の良さ」はここから来ているのか。
ドラムが代わったのは残念だったけど。
しかし最初にロフトで観てからもう20年か。。。

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